アサシン(新堂 冬樹/著)

は暗殺者と女子高生の“恋”の逃避行を描いた作品です。


いつの間にかジャン・レノのレオンを思い出しながら読んでいました。


やっぱり主人公”涼”が思い描いていたものに近いラストで、それもレオンで経験したのと同じで……とても切なくなりました。



ピュアな涼とリオの物語……あなたも手に取ってみてください。




気になる評価は・・・★★★★☆
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